2026/02/02

MONTHLY NEW ITEMS -February-
寒さの中に、少しずつ変化を感じる2月。 装いの選択肢を広げる、新作アイテムをお届けします。
NEWS
9月 22, 2025

sacaiとCarhartt WIPによる3度目となるカプセルコレクション。エストネーション六本木ヒルズ店、エストネーション オンラインストアにて発売いたします。
エストネーション六本木ヒルズ店では10月3日(金)より発売いたします。販売時は混雑が予想されるため、事前に入店順を決める抽選を行います。以下内容をご確認いただき応募フォームよりお申し込みください。
エストネーション オンラインストアでは10月3日(金)12:00より発売。
※発売アイテムやカラー、サイズ展開、入荷数などの詳細をお問い合わせいただいてもお答えできかねますので、予めご了承ください。
【発売予定アイテム】
ウィメンズ コレクション
Carhartt WIP Duck Puffer Jacket
Carhartt WIP Duck Jacket
Carhartt WIP Duck Skirt
Carhartt WIP Cotton Jersey Hoodie
Carhartt WIP Wool Knit Gloves
Carhartt WIP Duck Cap
Carhartt WIP Wool Knit Beanie
メンズ コレクション
Carhartt WIP Washed Duck x Wool Knit Blouson
Carhartt WIP Leather Jacket
Carhartt WIP Cotton Jersey T-Shirt
Carhartt WIP Cotton Jersey L/S T-Shirt
※発売アイテムは予告なく変更する場合があります。カラーやサイズ展開、入荷数などの詳細をお問い合わせいただいてもお答えできかねますので、予めご了承ください。
【抽選内容】
10月3日(金)よりエストネーション六本木ヒルズ店にて発売いたします「SACAI × CARHARTT WIP COLLECTION」会場への入店順を決める抽選となります。「ウィメンズ コレクション」と「メンズ コレクション」の販売会場を設けております。どちらか一方を選択いただきご応募ください。
※複数のご応募は不可とさせていただきます。
【応募方法】
フォームよりご応募ください。
【応募期間】
2025年9月28日(日)23:59 締切
【当選連絡】
2025年9月30日(火)〜
当選者には厳選なる抽選に基づき、エストネーションからメール返信にて当選のご連絡をいたします。
※当選後、店舗およびご入店日時の変更は承ることができませんのでご了承ください。
※落選の場合は、ご連絡は差し上げませんのでご了承ください。
※メールは「estnation.co.jp」ドメインのアドレスから送信させていただきます。予め迷惑メール設定などで、「estnation.co.jp」アドレスからのメールを受信できるようにしておいてください。
*抽選について
– この抽選は入場の順番を決めるためのものであり、商品の購入を確約するものではございません。
– ご購入希望者様多数の場合、ご入場順によってはご希望の商品がご購入いただけない可能性がございます。
– お申込みは、お1人様1回限りとさせていただきます。
– 同一の方が複数のアカウントを使用して応募して当選が発覚した場合は当選権を無効といたします。
– 当選連絡につきましては、2025年9月30日(火)よりエストネーションからメールにてご連絡をいたします。
– 当選後、店舗およびご入店日時の変更は承ることができませんのでご了承ください。
– 落選の場合は、ご連絡は差し上げませんのでご了承ください。
– インスタグラムのコメント欄の応募は全て無効といたします。
– 電話、メール、インスタグラムなどのSNSでの入荷数や抽選方法など、すべてのお問い合わせはご遠慮くださいますようお願いいたします。
– 掲載内容、販売方法、商品内容は予告なく変更する場合があります。あらかじめご了承ください。
– 頂戴した個人情報につきましては、サイト上の個人情報保護方針に基づいて利用させていただきます。
https://www.estnation.co.jp/privacy
*ご購入に関して
– ご入店の際は、当選のお知らせのメールを受け取った実際のスマートフォンとご本人確認の為のお名前と生年月日がわかる身分証明書(免許証、パスポート、健康保険証いずれか)を必ずお持ちください。
– 当選に関するメール画面と身分証明書を確認させていただきます。(画面のスクリーンショットは不可)画面のご提示がない場合は、ご入店いただけません。
– ご入場は当選者ご本人様1名のみとさせていただきます。
– ご購入点数については、お1人様各アイテム1点までとなります。
– 製品の数には限りがございますので、品切れの際はご容赦ください。
– 速やかなご案内を心掛けますが、混雑状況によりご入店をお待ちいただく場合がございます。
– 指定のご入店時間に遅れた場合、いかなる理由であっても無効とさせていただきます。
– 当日のお買い物は、30分間と制限させていただきます。時間帯別の入れ替え制となりますで、予めご了承ください。
– 本製品に関して、店舗、電話、WEBサイトでのご予約・お取り置き・代引き配送は承っておりません。
– 不良品が発生し、交換商品をご用意出来ない場合、ご返金でのご対応とさせていただきます。
– 発売日当日、発売開始時に、急遽、販売方法を変更させていただく場合がございます。
– 近隣にご迷惑がかかるような場合やトラブルなどが発生した場合、急遽販売を中止させていただく場合がございます。
– 掲載内容、販売方法、商品内容は予告なく変更する場合があります。あらかじめご了承ください。
2026/02/02

寒さの中に、少しずつ変化を感じる2月。 装いの選択肢を広げる、新作アイテムをお届けします。
2026/02/02

医療×ファッションでつくる、 新しいユニフォームの誕生秘話 ファッションには、単なる装いを超えて、着る人の内面や生き方を映し出す力があります。その力を医療現場で働く女性の誇りやモチベーションにつなげたい―そんな想いから本プロジェクトは始まりました。 医療用ユニフォームを追求し続けてきた「FOLK (フォーク)」と、本質的なラグジュアリーをコンセプトに掲げるESTNATION。異なるフィールドのプロフェッショナルが手を組み、歩んだ2年間の軌跡。開発の舞台裏から、実際に最前線でお客様をお迎えする方々との座談会まで、その歩みを紐解きます。 Work & Life is Precious 今回の座談会のテーマは「Work & Life is Precious」。ファッションの美しさと医療現場の機能性は、どのように融合し、働く女性たちの心を動かすのか。開発に携わった企画担当者と、実際に最前線でお客様・患者様をお迎えする「接客のプロ」たちが集まり、仕事への誇りやユニフォームに込めた想いを語り合いました。 エストネーション ・商品部 部長 多田 かずみ ・六本木ヒルズ店 ウィメンズ担当 松浦 麻衣子 聖心美容クリニック ・六本木院 美容コンシェルジュ 西澤 朋美氏 ・銀座院 美容コンシェルジュ 寺門 彩花氏 フォーク株式会社 ・企画室 伊佐 和佳奈氏 ■ファッションで心を動かす。「本質的なラグジュアリー」とは — 医療とファッション。異業種の両社が手を取り合ったのでしょうか。 多田:私たちが大切にしているのは、「The Essence of Luxury(本質的なラグジュアリー)」というコンセプトです。そこには、「Beauty(美しさ)」「Variety(多様性)」「Excitement(ワクワク)」という3つの要素が含まれています。 単に商品を並べるだけでなく、サービスや接客含めた空間全体でお客様の心を動かし、豊かなライフスタイルを提案することを何よりも大切にしています。 松浦(ESTNATION):六本木ヒルズ店の店頭に立っていて感じるのは、お客様は自分らしい生き方や美意識を非常に大切にされているということです。メインターゲットである40代・50代の方を中心に、最近では30代やご家族連れなど幅広い世代の方がいらっしゃいますが、皆さまに共通しているのは「流行だから着る」のではなく、「自分のライフスタイルをどう豊かにするか」という視点をお持ちだという点です。私たちは、言葉にならないお客様の思いや、「どんな時間を過ごしたいか」「どんな自分でありたいか」という潜在的な願いを汲み取り、その方の人生のワンシーンに寄り添う一着をご提案しています。 ■1年にわたる葛藤を乗り越え、医療というフィールドに踏み出すことを決断 — 今回のコラボレーションプロジェクトは、どのような経緯で実現したのでしょうか。 多田(ESTNATION):正直にお話すると、このプロジェクトが動き出すまでには長い時間を要しました。当初「医療」というキーワードが出たとき、私は非常に緊張し、一度立ち止まってしまったのです。医療は命を預かる神聖で過酷な現場です。そこに異業種であり専門知識がないファッション産業に携わる私たちが、安易に参入してもよいものかと葛藤しました。社内でも議論がありましたが、私は「そこをしっかり咀嚼しない限り、ESTNATIONの名前を入れることはむしろブランド棄損になる」と考え、実はお話をいただいてから1年ほど時間をいただきました。 — そこからどのように気持ちが変化したのですか? 多田(ESTNATION):やはりコロナ禍を得て、医療従事者の方々がどれほど過酷な環境で社会を支えているか、私自身も改めて痛感したことが大きかったです。「過酷な環境で働く方々だからこそ、単なる流行だけでなく、個人の生き方、内面を表現する手段であるファッションの力が必要なのではないか」。そう考え方が変わりました。現場で「美しさ」や「誇り」を感じていただき、働く女性を支援(エンパワーメント)することこそが、私たちがやるべき意義なのだと。これは単なる制服作りではなく、働く女性へのエールなのだと腹落ちした瞬間、このプロジェクトに魂を込めようと決意しました。 伊佐(FOLK):私たちFOLKも「着る人のモチベーションや一体感を生み出す」ことを大切にしてきました。医療現場という制約の多い環境であっても、選ぶ楽しさや美しさを提供したいという想いはESTNATIONさんと完全に一致していました。多田さんがそこまで真剣に「医療」と向き合ってくださったからこそ、ファッションとユニフォーム、それぞれのプロフェッショナルが本気で手を組む、意義のあるプロジェクトになったと感じています。 ■接客のプロが語る「装い」の力。「戦闘着」がスイッチを入れる — 接客や患者様の対応をされる皆さまにとって、身につける「ウエア」はどのような役割を果たしていますか? 松浦(ESTNATION):私にとって、店頭で着る服はある種「戦闘着」のようなものです。バシッと決めたスタイリングでお店に立つと、自分自身の高揚感が高まり、仕事モードへのスイッチが入ります。接客においては「いらっしゃいませ」という言葉を使いますが、心の中では「おかえりなさい」のような、家族や友人を迎えるような温かい気持ちを持つようにしています。でも、お客様に踏み込みすぎず、プロとしての心地よい距離感を保つためには、きちんとした装いという「鎧」が必要なときもあります。自分がその瞬間を楽しんでいるからこそ、お客様にも楽しい時間を提供できるのだと思います。 寺門(聖心美容クリニック):美容クリニックには、楽しみな気持ちで来院される方もいれば、過去に嫌な思いをされて警戒心を持たれていたり、不安や緊張を抱えている方もいらっしゃいます。私たち美容コンシェルジュはクリニックの「顔」として最初に患者様と接します。だからこそ、私たち自身がまず心を整え、安心感を与えられる清潔感や、誠実さを装いで表現することが大切だと感じています。 西澤(聖心美容クリニック):私も同感です。医師には直接相談しづらいことでも、私たちには話していただけるような「相談しやすい雰囲気」を作ることが目標です。「今日も頑張ろう」という前向きな気持ちで患者様をお迎えするためには、身につけるものが大きな力をくれると感じます。着ているユニフォームのデザインが可愛かったり、着心地が良かったりすると、自分のモチベーションが自然と上がります。オン・オフの切り替えという意味でも、素敵なユニフォームに袖を通すことは、プロとしての自覚を呼び覚ます儀式のようなものかもしれません。 ■徹底した「引き算の美学」と「素材革命」。ファッションと機能を融合 — 実際のウエア開発において、こだわった点や難しかった点はどこですか? 多田(ESTNATION):最も苦労したのは、ファッションの自由な表現と、医療ユニフォームとしての厳格なルールの両立です。ユニフォームとしての使いやすさという点で考えると、どうしても外せないルールが存在します。例えば、ポケットの配置や数、工業洗濯への耐久性などです。 デザイン面では、ESTNATIONらしい「ミニマルで洗練された美しさ」を追求しました。あえて装飾を削ぎ落とす「引き算」のデザインです。その中で、最もこだわったのが「お辞儀をした時の美しさ」です。 伊佐(FOLK):接客のシーンではお辞儀の動作が頻繁にあります。今回のESTNATIONさんとのコラボ企画では、日本のおもてなしの美学を象徴するお辞儀の動作にこだわり、美しさだけではない機能美を追求することで、おもてなしユニフォームの「ネクスト スタンダード スタイル」をかたちにしたいと考えました。 胸元が見えない安心感がありつつ、デコルテや顔周りが最も美しく見えるネックラインの深さを、ミリ単位で調整しました。直線に近いギリギリのカーブを描くことで、甘くなりすぎないシャープな女性らしさを表現しています。 また、上半身はコンパクトなデザインですが、背面のウエストに深めのタックを入れる工夫を施しました。このタックが開くことによって、お辞儀をした時に背中が突っ張らず、かつヒップラインが見えすぎないようカバーしてくれます。360度どこから見ても美しく、動きを邪魔しない設計です。 — 機能面についてはいかがでしょうか? 伊佐(FOLK):これはまさに「素材革命」と言える自信作です。着用したときに重さを感じないほど軽く、高いストレッチ性やスポーツ衣料並みの吸汗性を持ちながら、汗じみも目立ちにくい素材を採用しました。 さらにこだわったのは、美しいシルエットを実現する、このふんわりとした素材の膨らみ感です。一般的に丈夫な素材は重みや厚みを感じる場合がありますが、今回は軽量で柔らかく、工業洗濯にも耐えうる強度を実現しました。何度洗っても型崩れせず、毛玉にもならずこの美しいフォルムをキープできるのは画期的だと思います。 西澤・寺門(聖心美容クリニック):一番驚いたのがポケットです! どこにあるのか分からないくらいデザインに馴染んでいるのに、しっかり収納力があるんです。ボールペンなどを持ち歩くので必須なのですが、見た目の美しさを損なわない工夫に感動しました。 伊佐(FOLK):そこはまさに「引き算」と「機能」のせめぎ合いでした(笑)。デザインの切り替え線を利用してポケットを作ることで、機能性を確保しながら、外見上のノイズを極限まで減らしています。 ■業種別の「キャラクター設定」が、ディテールへのこだわりに — 今回のコレクションには、役割に応じたデザインの違いがあると伺いました。 多田(ESTNATION):はい。開発にあたり、クリニック内での業務内容や役割に合わせて「キャラクター設定」を行いました。単にデザインバリエーションを作るのではなく、「誰が、どんなシーンで着るか」を徹底的に想像したのです。 一つは、受付などお客様を最初にお迎えするポジションのための「華やかさ」のあるデザイン。ESTNATIONで最もアイコニックな「ペプラムトップス」を採用しました。ウエスト位置を高めに設定し、女性らしい曲線美を見せつつ、座って業務をする時間が長いため、お腹周りが苦しくない設計にしています。もう一つは、カウンセリングや医療事務などを行うポジションのための「知的でシャープ」なデザイン。こちらは直線的なラインを意識し、院内をアクティブに移動(回遊)することを想定しています。持ち歩くアイテムの違いなども考慮し、ポケットの位置や仕様もそれぞれの動きに合わせて最適化しました。 — 実際に完成したウエアを着用されてみて、いかがですか? 西澤(聖心美容クリニック):とにかく可愛くて、テンションが上がります! 見た目は清楚で上品なのに、着心地は驚くほど軽くて楽です。これなら一日中着ていても疲れませんし、オン・オフの切り替えもしっかりできそうです。カラー展開もネイビー、ベージュ、ブラックとあるので、ベージュなどは患者様に柔らかい印象を与えられそうで素敵だなと思いました。 寺門(聖心美容クリニック):スタッフ同士でも「可愛いね」と言い合えますし、患者様からも「あそこの制服素敵だね」「あのお姉さんみたいになりたい」と思っていただけるような、憧れの存在になれる気がします。着るものでこんなにも仕事へのモチベーションが変わるんだと実感しました。 松浦(ESTNATION):お二人の輝く笑顔を見て、このユニフォームが本当に働く女性の「プライド」や「自信」を支えるものになったと感じました。ESTNATIONのエッセンスが、医療現場でのプロフェッショナルな振る舞いを後押しできることを嬉しく思います。 多田(ESTNATION):2年という歳月がかかりましたが、実際に現場で働く方々が「自分が上がる」と感じてくださることが、私たちにとって一番の喜びです。私たちが提供したかったのは、単なる服ではなく、それを着ることで生まれる自信や誇りだったのだと、今日改めて確信しました。 伊佐(FOLK):FOLKはオフィス・メディカル ウエアと、働く女性の服を作り続けてきましたが、今回のコラボレーションプロジェクト「ESTNATION × FOLK」によって、ユニフォームは新たなステージに進んだと感じています。 ファッションの感性とユニフォームの技術。この2つが融合したウエアが、多くの働く女性の毎日を輝かせ、自分らしく働くための力になることを願っています。 Related media フォーク株式会社 (https://www.folk.co.jp/item/medical/index.aspx) 1/27 Tue.- 2/16 Mon. 六本木ヒルズ店・大阪店 --> --> オンラインストアはこちらから ONLINE STORE --> ※イベントの内容は予告なく変更する場合があります。 あらかじめご了承ください。 ※詳細はスタッフまでお問い合わせください。 お問い合わせは コールセンター TEL:0120-503-971 (11:00~20:00) メールフォームでのお問い合わせ -->
2026/01/30

2/7(土)〜2/26(木)の期間中、六本木ヒルズ店にて英国老舗ニットウェアブランド<JOHN SMEDLEY(ジョン スメドレー)>のMORE VARIATIONを開催いたします。この春先にぴったりな、今着たいスタンダードをご提案します。是非この機会にご来店ください。 <JOHN SMEDLEY(ジョン スメドレー)> 1784年創業の英国老舗ニットウェアブランドです。シーアイランドコットン・メリノウール・カシミア・シルクなどの最高級天然素材を用い、職人の高い技術と知識により紡がれる美しく軽量のファインゲージニットは、240年以上にわたり世界中から高い評価を得ています。長い歴史の中で築き上げられた真摯なクラフトマンシップにより、名誉ある英国王室御用達の証「Royal Warrant」の称号を取得。世界遺産にも登録された創業当時から続く世界最古の工場で、現在も世界最高峰のニットウェアを作り続けています。 ※イベントの内容は予告なく変更する場合があります。 2/7 Sat. - 2/26 Thu. 六本木ヒルズ店 --> オンラインストアはこちらから ONLINE STORE --> ※イベントの内容は予告なく変更する場合があります。 あらかじめご了承ください。 ※詳細はスタッフまでお問い合わせください。 お問い合わせは コールセンター TEL:0120-503-971 (11:00~20:00) メールフォームでのお問い合わせ -->