2026/04/30

GIFT for MOTHER
エストネーションより母の日に向けて、心のこもったギフトを提案。
M4E x WILD THINGS MONSTER L/S SHIRT
¥39,600(税込)
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お届け予定:5月中旬
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【ESTNATION EXCLUSIVE】
表地には緻密な織組織による立体的な凹凸構造が特徴のシアサッカー素材を採用。視覚的な深みを与えるだけでなく、肌との接地面積を最小限に抑えることで、盛夏でもベタつきのないドライな着用感を実現。
仕上げにはバイオ加工を施し、ポリエステル特有の硬さを緩和。構造的な組織感とソフトな風合いを両立させた素材。WILD THINGSを象徴するモンスターパーカーの意匠を継承し、現代的な機能性を凝縮したジップアップL/Sシャツ。
最大の特徴は、過酷な夏場でもドライな着用感をキープする圧倒的な通気性。脇下に配した通気口のある別布切り替えに加え、背面にもベンチレーションを搭載することで、衣服内の熱や蒸れを効率的に放出する設計となっている。フロントにはスムーズな着脱を実現するジップ開閉を採用。モンスターパーカー譲りのアイコニックな大型ポケットは、内部をセパレートした二口仕様にアップデートし、収納力を向上させた。
さらに、気温に合わせて調整可能なロールアップ仕様の袖や、スタイルを選べる着脱式フード、シルエットの変化を楽しめる裾のドローコードなど、細部に至るまでフィールドでの実用性を追求。軽やかなシアサッカー素材も相まって、旅先やアウトドアでの急な環境変化にも柔軟に対応する、まさに羽織れるギアと呼ぶにふさわしい一着。
両胸にはステルス(同色)でM4EとWILD THINGSのロゴをそれぞれ配しています。
ESTNATION EXCLUSIVE
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【MINOTAUR INST. FOR ESTNATION(ミノトールインスト フォー エストネーション)】
2023年MINOTAUR INST.のディレクターを泉栄一氏を招集し、新たに生まれたレーベル、M4E。ファッションの枠にとらわれず、
現代社会に馴染みながらも存在意義を発信。次世代を担う経営層やクリエイターなどのネクストリーダーに向けたコレクションを展開。
【WILD THINGS(ワイルドシングス)】
1981 年.アメリカ・ニューハンプシャー州ノースコンウェイにて、登山家のジョン・ボチャードとマリー・ミューニエール夫婦によって創立されました。創業者のマリーは、スイスのシャモニーで代々続いているマウンテンガイドの娘として生まれました。優れた登山用品の重要性を幼い頃より植えつけられてきたマリーは、これまで培ってきた知識と経験をフィードバックし、「軽くてタフでなければいけない」というコンセプトをもとに高性能なプロダクトを継続的に生み出し続けました。1985 年、アメリカ軍にアブミとウィンドシャツを納品。1986 年、探検家でありフォトグラファーのウィル・スティーガーと共に、ゴア社、デュポン社と商品を開発。1987 年、パラグライダー用のウェアとギアを製作。1988 年、犬ぞりレース用の製品開発をスタートさせるなど、創業からわずか数年で『ワイルドシングス』は新たなステージへと突入。高性能なプロダクトを継続的に生み続けることで、アメリカのアウトドア専門店からも絶大な支持を得ることとなりました。また、近年はミリタリーウェアのサンプル作成にも着手。その結果、ECWCS( 拡張式寒冷地被服システム) のサプライヤーに認定。アメリカ軍に製品を提供するなど、常に新しい実績を築き上げています。
| カテゴリ | トップス / アウター / シャツ・ブラウス / ブルゾン |
|---|---|
| サイズ | M, L |
| 素材 | ポリエステル100% |
| 原産国 | 中国 |
| 品番 | 61-502-05-050004 |
| 洗濯表示 | - |
2026/04/30

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2026/04/24

母の日に向けたギフトラッピング無料キャンペーンを実施いたします。キャンペーン期間:2026年4月25日(土)00:00 ~ 5月10日(日)23:59
2026/04/16

旅の目的は、人の数だけ存在します。日々の喧騒を離れて静謐に身を置き自分と向き合う旅。あるいは未知の体験を求める活動的な旅。その中でも、今、多くの人々が旅に求めているのは「学び」という名の贅沢ではないでしょうか。時代を超えた建築に触れ、自然の中で五感を研ぎ澄ます。洗練された装いで食の芸術を愉しむ。旅は私たちに計り知れない経験と新たな視座を与えてくれます。真の豊かさを求める人々が増えた現代、審美眼を持つプロフェッショナルはどのような地を目的地に選ぶのでしょうか。今回は、デザイン・建築メディア『Ala Champ Magazine』の編集長を務めるジョアンナ・カウェキさんを迎え、「ふふ 東京 銀座」を舞台に知的好奇心を深く刺激する旅の過ごし方を紐解いていきます。